Mission

必要なとき、必要な情報をワクワクする
コミュニケーションで提供したい。

インターネットが身近になったことで、ユーザー / 企業ともに情報の収集方法が多様化し、
個々でオリジナルのチャネルを持つ時代に突入してきています。
それに伴い、情報発信側の企業は、いかにして 「埋もれずに」 「自社ならではの」 情報を届けるか、を考えなければいけなくなりました。
その中で私たちは改めて 1to1 コミュニケーションの大切さを振り返りたいと思っています。
企業目線のコンテンツ配信ではなく、エンドユーザー目線のコンテンツを企画できるか。
また、ペルソナごとのカスタマージャーニーを想定できるか。
言われれば当たり前のことですが、実は取り組むには広い視野とノウハウが必要です。


デジタルマーケティングは“成果” だけ追えばいいわけではない。
ユーザーが「ワクワク」するから、結果“成果”に繋がる。
企業様が「ワクワク」するから、継続したくなる。
【顧客の顧客】のために何ができるか。
また、未来の【顧客の顧客】を創造できるか。
各企業ごとのビジネスドメインを元に、私たちもワクワクしながら、
顔を想像できるマーケティング戦略を企業ごとにご提案致します。

Re: Marketing Team
“マーケティング組織をアウトソーシングする”ということ

日本の企業でCMO(マーケティング最高責任者)がいる組織は、
全体の15%程度しかいないといわれています。
実際にお客様先に伺って一番伺うことは

・中長期でマーケティング戦略を立てられない

・リソースが足りずやりたいことがやりきれない

こんなマーケティング担当者様のお悩みです。
AIがどんなに普及してきたといっても、すべての企業で明日から導入されるわけではありません。
インバウンドマーケティングが大切、といわれながら
どうしてもリソースを増やすことのできない企業様に私たちができることは何か。
それを【Re:Marketing Team】と名付けました

外部業者としてツールだけご提供するのではなく運用体制、経営状態、
求められている期待役割、それら全てを一緒に考え、
マーケティングパートナーであること。

これは企業のマーケティングチームを再構築すること、と同じだと考えています。

直近で利益がでるから無理をするのではなく、本質的にマーケティングが必要かどうか。
また、しっかりフェーズを見極めて、今何をすべきなのか。

様々な企業様とお付き合いしてきたからこそ分かる
弊社の"CONCIERGE(コンシェルジュ)"へ、お気軽にご相談ください。

Conceptコンセプト

Communication Concierge
コミュニケーションコンシェルジュ

お客様の懐に入り込めるように、Givery Communications では CONCIERGE を採用しています。
一般的に「究極のパーソナルサービス」と言われるコンシェルジュですが、ギブリーでは
誰よりも顧客のことを把握し、業界・競合のことやマーケ全般のあらゆる要望を承ることで、顧客のコミュニケーション活性化させる
「究極のプロフェッショナルサービス」として、お客様と連携を取りながら業務を行っていきます。

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